バディスポーツ幼児園の月謝その差ってで公表

バディスポーツ幼児園が『この差ってなんですか?』で紹介
3月21日TBSで放送。月謝や教育内容などをまとめました。


このバディスポーツ幼児園なんですが、芸能人やアスリートの子供さんも卒園していたり通わせていることでとても有名。人気沸騰で2年待ちという驚きのバディスポーツ幼児園なんです。
この差ってなんですか?で紹介されていた内容を紹介しますね。

子どもは体育会系で育てよう! バディ式「生きる力」の伸ばし方 / 鈴木威 【本】


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なんとMCの加藤浩次さんは、「息子がバディに通った」と言われていましたし
レギュラーメンバーの土田晃之さんも子供を通わせたかったと言ってましたね~。
あの辛口ツッチーが言うくらいなので、本当に魅力的なんだな~と思いました。


トレンディエンジェルの斎藤さんと 2児の母でもある東尾理子さんがロケに。
鈴木たけし園長が紹介してくださいました。

園の名前の『バディ』の意味ですが、海の潜ることをバディシステムといいますよね。海猿の時にバディ聞いてましたよね。その仲間を思いやるという意味で付けられた園の名前でした。

屋上にグラウンドが。
グラウンドに入る時に子供たちが「お願いします!!」と大きな声でグラウンドに挨拶。


ランニングを毎朝3~4キロ。幼稚園児がそんなに毎朝走るんですよ。なんと3歳児から。
今の子は走らない。辛い事(走る)を乗り越えて精神力が付いてくるんですと説明。




もうすぐ卒園の年長さんのクラスへ行くと、あるものが!
毎年行われている2泊3日のスキー合宿があっているそう。
マンツーマンで先生が教えてくれるそうで、降りて帰るころにはスラロームもできるように。

加藤浩次さんの息子さんもこれに参加し、合宿が終わるとみんな涙して帰るとのこと。
充実感と達成感から子供たちが泣くほどのカリキュラムなんですね!

子供たちに成功体験をつくることで、精神力をつくる。

スラロームのタイムを順位で発表し、子供の時から競争心をもたせる。


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バディスポーツ幼児園で卒園条件の3つの必須課題とは?


体育館には3点倒立をする子供たち。
3つの必須課題があるそう!

3~6歳までの3年間で3つの課題を与えられるそうなんです。
その一つが『3点倒立』

トレンディエンジェル斎藤さんも3点倒立に挑戦すると「頭はげちゃうから~」とww

2番目の課題は『逆上がり』
逆上がりって小学校でやるもんですよね^^;


3つ目の必須課題は、『跳び箱6段』


この3つの必須課題をクリアすることの目的を園長はこう語っています。
『いろんな能力をつけるための基礎になる。』
『生きる力をつけることが目的』


【もっと詳しく知りたいならこの本です↓】




この3つの課題ができない子はいないんでしょうか・・・?
中には運動が苦手な子もいるかもしれませんよね^^;


では、このバディスポーツ幼児園で、3つの必須課題がクリアできないとどうなるのか!?


それはバディスポーツ幼児園を卒園できないのです。
その子だけじゃないですよ!  皆が卒園できないんです。
だからできない子がいると みんなが必至で応援していくんです。


だから!これまで一人もこの3つの課題をクリアできなかった子はいないんです。

このバディスポーツ幼児園では他にも
水泳(一年中できる温水プールあり)
英会話
書道
陸上

もあるんです。


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バディスポーツ幼児園の利用料(月謝)は?



月々の月謝は4万5千円だということ!
いや~びっくり! セレブしかいけない幼稚園で高額の利用料だと思っていたら、想像より低かった。
やっぱりこのバディスポーツ幼児園はいろんな角度でパーフェクトですね!






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